甘井りんごの5行日記

嬉しい出遇い「梅わり器」
昨日の日本vsチュニジアの試合、日本の快勝で今日は嬉しい月曜の朝となりました。

国民の仕事に行く足も軽やかでしょうか。

次回、26日(金)8時キックオフのスウェーデン戦も楽しみです。
その日、10時から手芸教室ですから、ギリギリLIVE観戦できます。

メイマイは、フリフリスカートに大喜び。
クルクル クルクル 可愛かった~♪♪♪

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一昨日、ホームセンターで「梅わり器」というものに出遇った。
コレど~やって使うのだろう?と、早速、その場でスマホ検索。

「梅わり器」は、青梅の種をきれいに取り除くための便利な道具です。
テコの原理で梅を挟んで割ることで、種出しの手間が省け、自家製梅ジャム作りの下ごしらえが劇的に楽になります。


そう!梅ジャム作りで一番大変なのは、種取り。
夢中になるため、いつの間にか手袋も破け、指が飛び出してたりして。
指先は酸でシワシワになります。
その作業が簡単に出来るのなら願ったり叶ったり。

こんなのがあるなんて知らなかったなぁ。

来年のためにGET!しました。
ついでに、梅わり器を使ったレシピもコピペ。

〈梅割り器を使った梅ジャムの作り方〉

1、下処理:水洗いした梅のヘタを取り、水気をしっかり拭き取ります。

2、実を割る:梅割り器を使い、梅を挟んで果肉と種に分けます。

3、煮る:鍋に割った梅の実、ひたひたの水、お好みの砂糖(梅の量の50%~70%が目安)を入れて煮込みます。

4、種を取り除く:煮詰めている途中で梅の実がほぐれてきたら、残った種を取り除きます。

5、仕上げ:好みのとろみが出るまで弱火でかき混ぜながら煮詰めれば完成です。