甘井りんごの5行日記

苺の裏面も苺だった!
あれから(こちら)一段目まで解き、またここまで編み進めました。

今回は満足いく「苺」になっています。

ここまで編んで気が付いたことがありますの。
裏面も「苺」だったのです。

表の苺を指で押すと、裏に全く同じ苺が登場します。(輪で囲った部分に注目!)
つまり両面苺なのです。

今までの苺の編み方では、そうはなりませんでした。
裏は裏でしかなかったのです。

今回改良した編み方ならではの発見!!!!

やはり、あ~でもない、こ~でもないと、研究したからこそのご褒美。

いや~~ビックリ!ビックリ!!

鑑賞用のベストはやめて、活用できるショールにするのもいいねぇ。
ひざ掛けとしても持ち歩けるし。

両面苺サイコー!!!



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