あれから(
こちら)一段目まで解き、またここまで編み進めました。
今回は満足いく「苺」になっています。
ここまで編んで気が付いたことがありますの。
裏面も「苺」だったのです。
表の苺を指で押すと、裏に全く同じ苺が登場します。(輪で囲った部分に注目!)
つまり両面苺なのです。
今までの苺の編み方では、そうはなりませんでした。
裏は裏でしかなかったのです。
今回改良した編み方ならではの発見!!!!
やはり、あ~でもない、こ~でもないと、研究したからこそのご褒美。
いや~~ビックリ!ビックリ!!
鑑賞用のベストはやめて、活用できるショールにするのもいいねぇ。
ひざ掛けとしても持ち歩けるし。
両面苺サイコー!!!
翌月へ →
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