2021年から絶やすことなく(
こちら)、プランターにほったらかしている「ほったらかしニンニク」ですが、
また今年も幾つかの一球タイプのニンニクが育っていました。
1㎝弱の赤ちゃんも付いていましたので、例年通りプランターの中に戻しました。
また一年間ほったらかします。
昨年、取り損ねた1つのニンニクは直径7㎝ほどになっていました。(画像手前)
これは、収穫の際、引っ張ったはずみで茎がちぎれ、そのままニンニクをプランターの中に置き去りにしてしまったものが育ったのだと考えられます。
なるほど。でも本当にそ~なのか?
ということで、今年はあえて2~3㎝の3つのニンニクをプランターに戻すことにしました。
来年、その子たちが6~7㎝級のニンニクになっていたら、本当にそ~なのでしょう。
土も替えず、肥料もやらず、表面には雑草も生え、でもなぜ毎年育つのか...ちょっと不思議。
ありがとね。
画像下は、イングリッシュラベンダー。とても元気に育っています。
裏庭の約半分を占めていたラベンダーでしたが、管理が行き届かないことから(収穫、雑草、大量の蜂)、
手に負える範囲に規模を縮小し、今はWin Winの関係になれたと思っています。
昨年は、ラベンダーオイルを作りました(
こちら)と(
こちら)が、今年はドライフラワー計画のみです。
蜂が集まる前の蕾が膨らんだ良い塩梅の時に収穫します。
生徒さんたちも、是非、どうぞ♪