余り毛糸でワンちゃんマフラーを作っています。
顔は、2006年に愛犬マーブル(♂当時2歳)をモデルにして作った「フレームドッグ」の編み図を使います。
やんちゃで、いつもピョンピョン飛び跳ねていたマーブルの印象そのままをフレームに表現した作品です。
目数や段数は多少アレンジが必要だとは思いますが、こんな感じの顔が良いですね~
上手く出来るかなぁ。
(*画像下は2006年に撮影したものです。)
さて、今日は待ちに待った抜糸。
自分でも出来そうな気もしますが...
結び目を肉から離すような感じでちょっと持ち上げて、片方の糸をパチッとハサミで切り、残った結び目を掴んでピッと抜けばよいのでしょうか?
で、消毒をポンポンポンと。
残念ながら、目の位置が口の見えないところにあるため(鼻先はかろうじて見える)、
医師のやってくださる手先が見えず、肌に伝わる振動を感じるしかないですね。
二度目の診察券の使用。
カウンターに持って行くのか、設置されている機械に通して良いのか、それさえも分からない。
大きな病院はやっぱり苦手だなぁ...