りんごの5行日記

2019年01月17日
牛革でも
靴下カバーを牛革でも作ってみました。
口部分は、ポンチで12こ穴を開け、革紐を通しました。
その革紐は、収縮性のある部位から切り出しています。(←ゴムのような役割)

革は、それほど厚くなければ、普通の家庭用ミシンで縫えます。
解れることもないので、布より扱いやすく、フェルトと同じ感覚で大丈夫です。

この型紙は、5サイズあるので、子供用や男性用も作ることができます。

また、靴底をつければ、十分、外も歩くことができるでしょう。

と...いうことで、東急ハンズのネットストアで
「ヨーロッパ市場で高い実績を誇る、100%天然ゴムのクレープラバーシート」というものを早速オーダーしようと思います。

グリップ性、耐摩耗性、弾力性、防水性、絶緑性、保湿性に優れていて、靴の底材に使用すると履き心地抜群だそうです。

思い立ったが吉日ですからねぇ。 クリック!

今年は、外履き用シューズも作りたいな。