甘井りんごの5行日記

陶芸教室・10
外側には、お茶の出がらしを乾燥させて燃やし、その灰に水を加えたものを塗ります。
塗り方としては、このジョーロのような金属容器に流し入れ、筒状になったところから空気を送り、吹き付けます。
普通は、コンプレッサーという機械で行うようですが、今回は口に加え、自分の息で吹き付けました。